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AAF2008-15


ドリフトのレース形式を綿密に打ち合わせ。
ここタイではコンテストによる採点方式の概念がありません。「ドリフト競技」といえば
2台ガチンコの峠バトルなイメージなんですね。
よって今回はトーナメントのタイマンバトル形式で行いました。




組み合わせ抽選会の様子。






おまけ。
やけにシャカシャカ鳴らしながら走っているドリ車発見。
ホントにスピーカーが載っているようなので、中の装備を見せてもらうと・・


iPodとアンプ内蔵でした。
かなりの台数が走っていてもチキチキ聞こえてましたんで、なかなかの出力かと。

AAF2008-14


RCSオーナーのナパさん。
今回はレースの裏方などでもかなり走り回られており、ショップでお客様をお待たせする場面も。
こちらの準備の遅れが影響しちゃったのかな?
こちらもカツカツだったので、ついついお任せモードで頼っちゃったツケが回ってたような気がします。
来年は改善させますので、ハイ・・




















ご参加いただいた皆さん、誠にありがとうございました。

AAF2008-13


ツーリングEXPクラス決勝Aメイン


車検場。
世界戦のときのような物物しい感じも無く、


基本はスタッフによる目視チェック、計測器は秤ひとつでお気楽な雰囲気でございます。

AAF2008-12


E10クラス優勝Tanes





スポーツクラス優勝Akaranon





EXPクラス優勝Padungkiat





トゥエルブクラス優勝Chattham





ドリフトE10&オープンクラスダブル優勝地元ドリフトキングのSiwa。


AAF2008-11

ハイハ〜イ、「後ほど」が翌日になっちゃったマルよですよーっ!
無事帰国しました。


要藤PRO-D。
ドリフトブログでもレポートがUPされてますよ。


こちらでもドリフト族はHOTでしたね。
本番は夕刻からだったんですが、早々に押し寄せてきたエントラーが練習しまくり!
外ではまだツーリングとかの競技中なのに2.4G以外のプロポも使っちゃったり・・。
当然混信したので怒られてました。













AAF2008-10



え〜、最後のバンケットでこういう杯が回ってきまして、まあこの状況で断れないのでありまして、
目も回ってきまして更新不能です。
また後ほど・・。

AAF2008-9


ピットウォーク、車を拝見してきました。
トゥエルブクラスはみんなサイクロン12&12Xでした。


E10クラスはもちろんこのE10ワンメイクになります。


樹脂シャーシのみとなるスポーツクラスに最も多いのはこのサイクロンSですね。


HPI&HB製なら何でも可のEXPクラス主流はサイクロン。


PRO4も7台走っていました。2003年〜頃のデビューだったでしょうか。


そしてPRO3も。
こちらは2001年デビュー車ですね。

AAF2008-8


おはようございます。
本日も快晴、実に気分爽快でございます。



今日はツーリング・トゥエルブクラスの各決勝が行われます。
それが終わるとドリフトクラスへと移ります。


ドリフトクラスは本日のみ。これだけにエントリーの選手もいるので、ギャラリーも含めて昨日より
混んでる感じです。
総エントリーの延べ人数は167名になりました。

AAF2008-7


本日のスケジュール終了後、記念撮影です。


EXPクラスの予選最終結果です。


T.QのCHATTHAM(右)と2位のKARN(左)。
リザルトを見ながら「使ってるもの、セット、みんな同じにして負けちゃったよ」と悔しがっていたKARN。
この二人、席が隣合わせなんですがマブダチライバル系のようです。


コントロールタイヤ・モーターを回収して本日のスケジュール無事終了です。

AAF2008-6

外で通常のレースが進行する傍ら、パドックを挟んで反対側にあるインドアトラックでは
ドリフト組が練習を行っています。


よく考えたらかなり広大で恵まれた環境ですよね。
しかもRCSにはこれまで数回来た事があるのですが、このインドアコースを見るのは初めてなんです。


というのもTITCや世界戦のときなどは、このようにこっちがパドックになってるんですよね。


ということでドリフトクラスのゲスト要藤選手もRCS入り、練習開始です。

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